So-net無料ブログ作成
検索選択

Blynkで自宅のIoTをなんとかしてみる Blynk備忘録集2 #blynk [電子工作]

ハードウエアはどうしましょう?
Blynkでサポートされているハードウエアは、、、すごく多いです。
もう沢山有り過ぎて一々テキストを書いていられないし、また増えるでしょうからキャプチャ貼り付けているだけですけど、詳しくは以下のリンクで見てね。
http://docs.blynk.cc/#supported-hardware
blynk_009.png


自分で試したのは、

中華Arduino うのさんをUSB接続してPC経由で接続したもの
※Getting startedの例 http://www.blynk.cc/getting-started
※これはドキュメントをよく見ながら試す必要がある。

中華Arduino うのさん+ ESP8266のATモード

GR-KURUMI+ ESP8266のATモード

です。

GR-KURUMIの場合は標準でサポートされてはいませんが、Arduino用のライブラリを流用する事で、結構すんなりできました。

サポートハードウエアは沢山ありますが、身近なものでArduino以外にはESP8266単体とかラズパイとかありますんで、ハードウエア面でも導入に踏み切り易いんではないかなぁー。


【ノーブランド 品】Raspberry Pi 3 Model B  Bluetooth 4.1ワイヤレスLAN  USB 2.0

【ノーブランド 品】Raspberry Pi 3 Model B  Bluetooth 4.1ワイヤレスLAN  USB 2.0

  • 出版社/メーカー: 【ノーブランド 品】
  • メディア:






nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0